入籍から2ヶ月がたった、松山ケンイチさん(26)と小雪さん(34)。
近所では、2人で散歩する姿や買い物する姿が目撃されるなど、仲睦まじい新婚生活を送っているようです。
入籍の記者会見では、松ケンが
「あなたみたいなヒヨッコで大丈夫?」
といわれたことを明かすなど、どことなく尻に敷かれる松ケンの図が見え隠れしていたわけですが、実は松ケン、意外と亭主関白気質らしいのです。
さて、気になる2人の新婚生活は・・・。
【送料無料】L change the WorLd/松山ケンイチ[DVD]【返品種別A】【smtb-k】【w2】 |
(以下引用)
「おふたりで夜に犬の散歩をしているのを見かけますね。本当に、普通の仲のよい新婚さんという感じ」(近隣住民)
「たまにスーパーで小雪さんをお見かけしますよ。
熱心に食材を選ぶあたりは、しっかり料理もしているんだなあって」(買い物客)
(以上引用 週刊女性)
自宅近くでは、仲睦まじい様子が目撃されている2人。
交際当初は、8歳という年齢さもあり、小雪さんが
「あなたみたいなヒヨッコで大丈夫?」と松ケンを疑っていたそうですが、現在の2人の様子はというと・・・。
【送料無料】デトロイト・メタル・シティ ドキュメントDVD 松山ケンイチ×クラウザーII世×根岸... |
(以下引用)
「松ケンは“草食系男子”に見えて、“亭主関白”気質のところがあるそうなんですよ。
自分が夢中になっていることに対しては、小雪さんにはクチ出しをさせないんです。
例えば自宅で彼が好きなサッカーを見ているときには、青森弁で熱の入った応援。
ルール説明を求める小雪さんに、
“後で!”と意に介しない」(映画製作関係者)
(以上引用 週刊女性)
【送料無料】Precious (プレシャス) 2011年 01月号 [雑誌] |
仕事のことになると、さらにストイックになるという松ケン。
来年は、NHK大河ドラマ『平清盛』主演が決まっています。
(以下引用)
「難しいセリフを一生懸命、覚えようとする松山さんに、小雪さんが
“明日、覚えればいいじゃない”とくっつきたがるって。
でも、松山さんは“ダメ、ダメ”と没頭しようとする。
そんな彼にまた、“ねえ、ねえ”と、遊ぶようにちょっかいを出すんだそう」(スタイリスト)
(以上引用 週刊女性)
10万個販売突破!神戸の実店舗でも毎日完売!生カステラとも言われている生トロ感に感動。送料... |
全く小雪さんのキャラじゃないんですが・・・プライベートは普通の恋する女性なんですねぇ。
以前は松ケンを心配していたという小雪さんも、今ではすっかり松ケンに夢中な様子です。
(以下引用)
「“カレといると妙に安心できるの”と、松ケンの朴訥な“田舎”の雰囲気をすっかり気に入っているんですよ。
なんでも、“これまで出会った男とはまったく違う。毎日が発見!”と、彼にメロメロ。
お風呂が大好きな小雪さんですけど、“彼を待たせないように”って、早く出るようになったって」(ヘアメーク)(以上引用 週刊女性)
一方の松ケンも、すっかり小雪さんの手料理のとりこなのだとか。
(以下引用)
「小雪さんは料理が得意で、和食からイタリアンまで幅広く作れるんですよ。
そんな味も見栄えもいい彼女の料理を本当に喜んでいて、撮影が終わるとすぐに電話で“帰るコール”をしては、飲み歩いたりせずに即、帰宅するんです。ガッチリ胃袋をつかまれている感じですね」(テレビ局関係者)(以上引用 週刊女性)
そんなラブラブな2人ですが、現在悩みがひとつ。
それは、お互いの趣味に関するもの。
松ケンは今、あるマニアックな趣味に没頭しているそうで・・・。
(以下引用)
「サバイバルゲームという、簡単にいえば“大人の戦争ごっこ”です。
森の中に作られたフィールドと呼ばれる専用敷地で、モデルガンを片手に戦場さながらの本格的な討ち合いをするんです。
実は、ひそかに芸能界でも流行っていて、松ケンさんもハマッてるんですよ」(芸能プロ関係者)
(以上引用 週刊女性)
そんな松ケンに、以前は付き合って見に行っていたという小雪さんですが、現在は一緒に行く姿は見なくなってしまったとか。
(以下引用)
「でも、小雪さんも運動するのは大好きなんですよ。学生時代にはバレーボール部でしたし、基本的には体育会系。
結婚前には、
“ふたりで共通の趣味を持ちたい”と、松山さんを誘って、都内ホテルのテニスコートの通っていたそうです」(前出・ヘアメーク)
ところが、そのときは松ケンがテニスに難色を示したのか、長続きはしなかったよう。
「今は小雪さんの提案で、自宅でできる簡単な体操やストレッチ、2人で協力して身体を動かす運動をしているんだそう」(前出・ヘアメーク)(以上引用 週刊女性)
記事出処:スクープ!エンタメ芸能のツボhttp://entamegeinounotubo.seesaa.net/article/211044887.html
小雪さん、ずいぶんとイメージが違いますね。
こういう仲良しな話は、ほのぼのした気分になれていいですよね。





